

「Maestoso EVR(aka MAT EVR)」
メーカー商品説明
<"EVR" コンセプトについて>
"EVR"とは、アイスランド語でEVRU:ヨーロッパを意味します。長年、通いや拠点としてヨーロッパ各地で得たインスピレーションや経験をフィードバックして体現していくことを文字に強く込めています。塗装の色彩感や、サウンドのダークさなど元々、強くヨーロッパへの憧れが体現されていたLeqtiqueのペダルですが、より現実的な経験としてはっきり体現されています。
・全てのコンポーネンツ、コンセプトなど、一から全て再構成しました。
・「アルミニウムの機能的なベースケース」、「非磁性のステンレスを使用したコスメティックなレイヤー」、「個別で切削されたパーツ」の3セクションに分割し、統合することで構築。
・"Slider"と呼んでいる内部の部品は、ペダルコンセプトとは別色で制作し、Gavitt製のクロスワイヤーを個別でシールドしつつ、Leqtiqueらしい配線を2次元から3次元的に昇華しています。
主な特徴 / FEATURES
<"Maestoso EVR (aka MAT EVR)"について>
Maestoso (aka MAT)は、2012年にリリースされたLeqtiqueブランドとしては2作目の作品で、2018年のMaestoso VPTPや、L'ブランドからリリースのL'MATなどいくつかのバリエーションがございます。
MAT EVRは、L'MATで好評でした"Low-Cut"とほぼ同一の機構を採用しており、いくつかの定数の補正はあるもののオリジナルMaestosoのサウンドはそのままに、L'MATのローカットを組み込んだというイメージを持っていただけると間違いありません。
強力なローエンドが持ち味のMaestosoでしたが、ローカットが可能になることでバーサタイルなTS改マシンとなり、非常に幅広いシーンで使いやすいまさにEVRブランドのメディアムーハイゲインのオーバードライブのフラグシップ的なモデルとなりました(MAT SupremeとはLow-Cutの味付けが異なり、全く別のサウンドになります)。
仕様 / SPECIFICATIONS
・Control : (Left to Right) Volume , Low-Cut(Mini Control) , Tone , Gain
【WEST MUSICからのお知らせ】
※掲載画像は当社で撮影した、サンプル画像です。
※商品の仕様として、塗装の模様、色合いは1台ごとに異なります。ご了承ください。
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